ブルーレイ作成なら高画質・大容量

わが家はブルーレイプレイヤーがないので、DVDしか見ることができませんが、みなさんの家はDVDですかそれともブルーレイですか?
これから買うならもちろんブルーレイプレイヤーだし、ブルーレイはDVDの後継となるように開発された光ディスクです。
ブルーレイディスクはブルーレイの録画
や再生に対応した機器でしか使うことができませんが、ブルーレイディスク対応機器ならDVDの録画や再生に対応しています。
だからブルーレイプレイヤーを買っても、うちにあるDVDは見れるしそろそろ我が家もブルーレイプレイヤー買おうかなぁ。
ブルーレイの方がDVDよりもデーターの記憶容量が約5倍なので、今まで撮った動画がたくさん保存できそうですね。
そしてブルーレイは大容量なので高画質で高音質で録画や再生が可能で、再生品質にも違いがあります。
DVDは35万画素ですが、ブルーレイは207万画素なので同じ映像を見比べた時に画質は断然ブルーレイの方が良いですよ。
だから動画を保存するならブルーレイ作成した方がいいんですね。
なんで今までブルーレイプレイヤー買わなかったのかなぁ。
今回ちょっと調べてみて、DVDとブルーレイの違いが分かったので、ブルーレイプレイヤーを早速買って、ブルーレイ作成したいと思います。